2026年8月10日月曜日

楽器の練習と習得

楽器を練習するのに年齢は関係ないが、楽器を習得するのに年齢は大いに関係がある。

皆さん!騙されないで!レッスンをやる多くの先生は「楽器を練習するのに年齢は関係ない」と言います。
練習だけなら年齢は関係ないです。そりゃ、体が動けば練習は可能なのだから・・・・

肝心なのは練習ではなく、習得できるか?できない?が肝心です。
楽器の練習をゴルフの練習に例える先生がいますが、まず、音楽とスポーツは全く別物です。
それを同一線上で例えることはナンセンスです。なぜなら、スポーツは週一の練習でも楽しめますが、楽器の練習は週一での練習では絶対に楽しめません!なぜなら音が出ない、指が動かない、楽譜が読めない、からです。
ゴルフは、週一の練習でもスコアは伸びないかもしれませんが、そのスポーツそのものは楽しめます。
趣味の醍醐味を考えれば、楽しめるか?楽しめないか?ではないですか?

はっきり言います、高齢からの楽器の練習は苦痛でしかありません。

前にも言ったかもしれませんが、私がビッグバンドで指導していた時、定年を迎えてトロンボーンを始めたという人が50万円のキングのトロンボーンを買って、50万円大金出せば、練習を止めることはないだろう?と言っていました。
はい、その人は当たり前ですが、続きませんでした。なぜなら楽器を楽しむことができなかったからです。

楽器を楽しむためには膨大な時間と膨大な練習が必要です。
私がトロンボーンを練習していた時でも、練習そのものは苦痛でしかなかったのです。そりゃ、フォルテッシモのロングトーンを30分以上吹いて、スケール、アーティキュレーション、そして曲の練習が楽しいわけがないですよね?(10代からトロンボーンを吹いていて、社会人でまだ若かったのもあったので毎日1時間でも十分、成長出来ました)

じゃあ、なぜ、練習していたか?そりゃ、本番で思い通りに吹けて、自分を表現できる快感を知ってしまったためです。その僅か1時間ぐらいの本番を楽しむために、膨大な時間を犠牲にするのです。
それが楽器を習得すると言う事であり、また、楽しむと言う事でもあります。

もし初心者から何かしらの楽器を楽しもうと考えるのなら、30代前半か?中半がギリギリでしょう?更に毎日2時間の練習時間の確保ができ、それに耐えられるか?
それ以上年齢が過ぎていたら、楽器の練習は諦めた方が良いと思います。無駄な時間と無駄な出費を浪費するだけです。
私がトロンボーンのレッスンをしていた生徒も20代30代でした。40代、50代から時々問い合わせが来ましたが、全くの初心者であれば、止めた方がいい、とアドバイスしていました。

『主よ、わたしは知っています、人の道は自身によるのではなく、歩む人が、その歩みを自分で決めることのできないことを』
【エレミヤ 10:23】
I know, O Lord, that the way of man is not in himself, that it is not in man who walks to direct his steps.
(Jeremiah 10:23)
My angel



2026年8月9日日曜日

正邪、賢愚、真偽、善悪の判断

Xが規制されているみたいなので、ブログで再度、書きます。

今の日本は嘘と出鱈目に支配されているのです。
故に更なる真偽、正邪、賢愚、善悪を正しく判断できる善意と良心そして真実と慈愛を堅持しなくてはいけません。

そして正邪、賢愚、真偽、善悪を間違えずに判断することは、そこまで難しくありません。
なぜなら、多くの文明人、近代人は、正邪、賢愚、真偽、善悪の意味を理解しているからです。

正邪、賢愚、真偽、善悪を間違えずに判断できない人とは?
これも簡単です。6歳児以下の精神状態だと言う事です。
なぜなら6歳児以下は正邪、賢愚、真偽、善悪の意味を知らないからです。

『さとき者の知恵は自分の道をわきまえることにあり。愚かな者の愚かは、欺くことにある』
【箴言 14:8】
The wisdom of the prudent is to discern his way, but the folly of fools is deceiving.
(Proverbs 14:8)
My angel



2026年8月8日土曜日

欲望と快楽

欲望のままに、快楽に浸っていた方が楽だろう。
しかし、どうだろう?私は60歳を超えて、仕事を辞めて、すべて自由な時間であるにも関わらず、自分に「日課」を科している。それは自分の罪への戒めかもしれない。

聖書を毎日読む
楽器の練習を少しでも毎日練習する
週に一度は部屋の掃除をする。
週末はお酒を飲む(これはある意味、欲望と快楽だ!)

私の年金が月8万円で細君が5万円、積み立て年金の支給が2人合わせて10万円。
月の収入は23万円・・・・もしかしたらお金がないことが、今の質素な生活の源なのかもしれない。これが収入が50万とか100万あれば、欲望と快楽の中で埋もれる、なぜなら人は罪を繰り返すのだから。
自民党の政治家など、欲と淫行の中で、地獄に落ちるのだと思う。

『人の歩みは主によって定められる、人はどうして自らその道を、明らかにすることができようか』
【 箴言 20:24】
A man's steps are from the Lord; how then can man understand his way?
(Proverbs 20:24)
My Sin


2026年8月7日金曜日

いのちの党

世界に恥じぬ素晴らしい党名である。
その党名が世界に恥じぬように、正邪、賢愚、真偽、善悪の判断を絶対に間違えないように努力すべし!
なぜなら、正邪、賢愚、真偽、善悪の判断を絶対に間違えないことは、すべての命を救うのだから・・・・

そして、政治家、公務員は「疑わしきは罰す」ことを肝に銘じよ!
なぜなら、政治家、公務員は国に対して公僕であり、国民に対して下僕でなければいけないのだから・・・・

『いのちの泉はあなたのもとにあり、われらはあなたの光によって光を見る』
【詩篇 36:9】
For with you is the fountain of life; in your light do we see light.
(Psalms 36:9)
God Bless The Party of Life. Amen


2026年8月6日木曜日

憎悪と慈愛

憎悪に支配された社会

慈愛に覆われた社会
あなたはどちらを好みますか?

憎悪に支配された社会は自民党による狂気です。
慈愛に覆われた社会はれいわ新選組による愛情です。

このまま自民党政権が続けば、確実にあなたの家庭は崩壊し、あなた自身も破壊されます。
なぜなら、憎悪は狂気だからです。

『憎しみは、争いを起こし、愛はすべてのとがをおおう』
【箴言 10:12】
Hatred stirs up strife, but love covers all offenses.
(Proverbs 10:12)
My Sin

2026年8月5日水曜日

我慢することと「やるべきこと」

我慢しない我儘より、我慢する喜びを得よ!
なぜなら、我慢が多ければ、その喜びも大きいのだから。
前にも書いたと思うが、必死に練習して、本番で満足のいく演奏ができた時の喜びは、そのあとの酒宴でも喜びを分かち合える。

ただ、邪悪に関して我慢いてはいけない。
邪悪に関しては立ち向かわなければいけない、なぜなら邪悪を我慢することの先に、喜びは存在しないのだから・・・・

我慢する喜びとは、それは更なる喜びを得るための人生にとって不可欠な幸福なのである。

我慢はある意味、「やるべきこと」に近いかもしれない。やるべきことをやった後の酒は美酒である。
そして邪悪に対して「やるべきこと」やった後の酒も、また、美酒である。

『いま飢えている者は幸いです。やがてあなたがたは満ち足りるから。いま泣く者は幸いです。やがてあなたがたは笑うから』
【ルカ 6:21】
Blessed are you who are hungry now, for you shall be satisfied. Blessed are you who weep now, for you shall laugh. 
(Luke 6:21)
My Sin


2026年8月4日火曜日

憎しみと怒り

憎しみと怒りの違いはなんだろう?
憎しみは私的感情、怒りは公的感情ではないだろうか?
例えば、個人的恨みに関しては、怒りよりも憎しみの方が先に来るだろうし、政治的憤りに対しては、確かに憎しみも起こるが、それは誰に対しての憎しみではなく、政治全般に対しての怒りの方が先に来るのではないか?
「恨む相手への憎しみ、憤りの相手への怒り」
が、正しい解釈かもしれない。

『愛する者たちよ。自分で復讐しないで、むしろ、神の怒りに任せなさい。なぜなら、「主が言われる。復讐はわたしのすることである。わたし自身が報復する」と書いてあるからである』
【ローマ人 12:19】
Beloved, never avenge yourselves, but leave it to the wrath of God, for it is written, “Vengeance is mine, I will repay, says the Lord.”
(Romans 12:19)

私は憎しみではなく、怒りを持って、訴え続けたい。
もう我慢の限界だろう?
これが高市早苗の狂気の正体である。



2026年8月2日日曜日

人のエゴ

昨日、家の前の道で、おばあさんが座り込んでいるのを見かけた。
気になったので、声を掛けたら、大丈夫!と言う返事だったので、そのままにしておいた。
夕方で日も落ちかけている頃だったが、この熱には誰も我慢できないだろう?

特に高齢者(私含む)には耐えがたい暑さだと思う。
例えば、病院や高齢者施設、福祉施設で冷房は切れない、もうこういう状況なのだから。
しかし、例えば、オフィス、商業施設、公共施設、それと一番無駄なのがパチンコ屋、これらの冷房を一斉に切ったら、ここまでの熱はこもらないだろう。

エアコンの室外機の前を通った時の不愉快さは、正に人間のエゴを感じる。

『見よ、わたしは、きょう、命とさいわい、および死と災をあなたの前に置いた』
申命記 30:15
See, I have set before you today life and good, death and evil.
(Deuteronomy 30:15)
My Sin



2026年8月1日土曜日

聖書を読み続けた結果

それを実行すること!
それが、最終的に大事なことです。

『ところが、完全な律法、すなわち自由の律法を一心に見つめて離れない人は、すぐに忘れる聞き手にはならないで、事を実行する人になります。このような人は、その行いによって祝福されます』
【ヤコブ 1:25】
But the one who looks into the perfect law, the law of liberty, and perseveres, being no hearer who forgets but a doer who acts, he will be blessed in his doing.
(James 1:25)
My Doing



2026年7月31日金曜日

完璧の難しさ

私は中学からトロンボーンをやっていて、ほぼほぼ、ジャズの世界で生きてきたが、その時に、完璧!なんてことは全く考えなかった!むしろ、外れる、事がジャズの醍醐味だとすら考えていた。
わたしは楽器の基礎はジャンルは関係ないと思っているので、トロンボーンでもクラシックの曲は多く練習してきて、考えてみれば、その都度、完璧に演奏した記憶はないように思う。

この年になって、完璧に演奏する難しさを痛感している。そしてそれは新たな課題でもある。
さてさて、どう克服すべきか?老い先は短いが、克服までの時間は長き道のりだ!間に合わないとは思うが、やるべきことをやるのみ!

『あなたがたのうちに良い働きを始められた方は、キリスト・イエスの日が来るまでにそれを完成させてくださることを私は堅く信じているのです』
【フィリピ 1:6】
And I am sure of this, that he who began a good work in you will bring it to completion at the day of Jesus Christ.
(Philippians 1:6)

2026年7月30日木曜日

欲望は尽きることがない。
金銭を求める者は、金銭に満足しない。
富を求める者は、富に満足しない。
本能を制せなくなった人間はもはや、廃人も同然だろう?
なぜなら
人の本能は破滅へと向かうように設計されているのだから。
本能の赴くままに生きることは自由ではなく、ただの堕落だ!

『陰府と滅びとは飽くことなく、人の目もまた飽くことがない』
【箴言 27:20】
Sheol and Abaddon are never satisfied, and never satisfied are the eyes of man.
(Proverbs 27:20)
My Greed

2026年7月29日水曜日

やるべきこと!

なかなか進歩しません。後がないと焦りますね!焦っても仕方のないことですが・・・・

楽器の練習は睡眠と一緒で、貯蓄することはできません。睡眠もまとめてとることができないように、練習もまとめて練習しても意味がないのです。地道に毎日、楽器に触れることが大事です。故に、楽器の練習は若年から始めると、ものすごい進歩を遂げます。
わたしの場合は、間に合えば良いのですが・・・
私はやるべきことをやるだけです!

前にも書いたと思いますが聖句でもありません。大好きな言葉です。
『主の裁きはまことに真実にしてことごとく正しい。何人も悪意を抱かず、すべての人に慈愛を持って、神が我々に示したもう正義を信じ、やるべきことを成し遂げるべく励もう』
エイブラハム・リンカーン
The judgments of the Lord are true and righteous altogether." With malice toward none; with charity for all; with firmness in the right, as God gives us to see the right, let us strive on to finish the work we are in..."
Abraham Lincoln

2026年7月28日火曜日

大事なのは聖書を読み続ける事

私は洗礼も受けてないし、当然、割礼などしていません。
そして、宗教家でも牧師でも当然、ありません。
私は求道者であり、伝道者だと自負しています。

いいですか、祈ること、求めること、願うこと、手を合わせることも大事ですが、一番大事なのは「聖書を読み続ける」事です。
なぜなら、祈りや、救い、願い、按手は、聖書の中にあるのですから。

『「静まって、わたしこそ神であることを知れ。わたしはもろもろの国民のうちにあがめられ、全地にあがめられる」』
【詩篇 46:10】
“Be still, and know that I am God. I will be exalted among the nations, I will be exalted in the earth!”
Psalm 46:10
My Sin

2026年7月27日月曜日

人類を滅ぼす悪魔

トランプ大統領は地球を破壊するだけの人類の敵だ!
この男と高市早苗みたいな女が、人類を滅亡させる。
自らも滅ぶことが理解できない無能ゆえに・・・

『悪魔は初めから、人殺しであって、真理に立つ者ではない。彼のうちには真理がないからである。彼が偽りを言うとき、いつも自分の本音をはいているのである。彼は偽り者であり、偽りの父であるからだ。』
ヨハネ 8:44より
The satan was a murderer from the beginning, and does not stand in the truth, because there is no truth in him. When he lies, he speaks out of his own character, for he is a liar and the father of lies.
John 8:44

クリック(記事を読めます)
↓↓↓↓↓↓↓↓

2026年7月26日日曜日

老年と若年

老年の次の日は、後退し
若年の次の日は、進歩する
楽器の練習をしてると、如実にわかる。

故に若い時からの、教育が必要だ!
『学問は人間が出来上るのが目的である。大小の区別のつく、軽重の等差を知る、好悪の判然する、善悪の分界を呑み込んだ、賢愚、真偽、正邪、善悪の判断を誤らざる大丈夫が出来上がるのが目的である』
【夏目漱石/野分より】

倫理の崩壊が国の崩壊へとつながるのです。人を創る本質を忘れてはけません。

『子をその行くべき道に従って教えよ、そうすれば年老いても、それを離れることがない』
【箴言 22:6】
Train up a child in the way he should go; even when he is old he will not depart from it.
(Proverbs 22:6)
My angel

2026年7月25日土曜日

善を諦めるな!

不正と虚偽が蔓延る国は滅びます。
天皇や戦争を煽って、一番大事な庶民の幸福を忘れさせる。
愚民政策と分断統治、そしてそれに迎合する、腐敗メディア。

何度でも言う!
正邪、賢愚、真偽、善悪の判断を決して誤るな!

『善を行うのに飽いてはいけません。失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります』
【ガラテヤ 6:9】
And let us not grow weary of doing good, for in due season we will reap, if we do not give up.
(Galatians 6:9)

2026年7月24日金曜日

聖書を読む意義

聖書は自らの魂を救うために読むものであって
誰かを洗脳させるとか
何かを崇拝させるために読むものではありません

聖書は極々、私的なものなのです
それは宗教が私的であることと同じです。

『聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、正義に導くのに有益である』
【2 テモテ 3:16】
All Scripture is breathed out by God and profitable for teaching, for reproof, for correction, and for training in righteousness,
(2 Timothy 3:16)
My angel

2026年7月23日木曜日

良口と悪口

悪い連中(例えば自民党員)にいう口は「良口」と言います。なぜなら邪悪な行為を批判非難しているのだから。
「悪口」とは、正しい人々に対する誹謗中傷のことなんです。例えば、片山さつき、高市早苗、杉田水脈や西田昌司などの戯言ですね!

正しいことを言う事を良口
間違ったことを言う事を悪口
正邪善悪の判断を間違えなければ、簡単な理屈なんです。

正邪、賢愚、真偽、善悪の起点で物事を考えれば、すべての物事はそんなに難しくはないのです。

『わざわいなるかな、彼らは悪を呼んで善といい、善を呼んで悪といい、暗きを光とし、光を暗しとし、苦きを甘しとし、甘きを苦しとする』
【イザヤ書 5:20】
Woe to those who call evil good and good evil, who put darkness for light and light for darkness, who put bitter for sweet and sweet for bitter!
(Isaiah 5:20)
Michael



2026年7月22日水曜日

アンブッシュア

アンブッシュアと聞いて、意味が解る人は管楽器を吹いたことのある人でしょう?
金管楽器はアンブッシュアの形で、音の良し悪しがある程度、解ります。当然、呼吸法や、それに付随する演奏テクニックも関係しますが、基本はアンブッシュアでほぼ決まります。
そして、このアンブッシュアの形を良い形に保つことが大事です。そのアンブッシュアを生まれつき良い形に保つことができている人がいます、と言うか、悪いアンブッシュアにできない人、と言った方が的確なのかもしれません。実は、これが「才能」なのです。

私は今、アンブッシュアの安定化に四苦八苦しています。

実は、解決方法は意外と簡単なんです。ロングトーンですべて解決しますが、ロングトーンは地味で、地道で、時には苦痛を伴う、時間のかかる練習方法です。が、実はこれが1番の近道なのです。

故に、楽器の習得は老年からではなく、若年から始めた方が身につくのです。

『善を行うことに飽いてはいけません。失望せずにいれば、時期が来て、刈り取ることになります』
【ガラテヤ 6:9】
And let us not grow weary of doing good, for in due season we will reap, if we do not give up.
(Galatians 6:9)
Do not give up



2026年7月21日火曜日

Xの通知機能

Xの通知が先週までは1日、20件ぐらい来てたが、今週になって全く0になった。
Xサイト側の恣意的作為的な操作であることは明確であるが、私の書き込みが見れないわけではなさそうだ!
なぜなら、昨日の書き込みをXに上げたら、それなりの反応があったからだ!

私は憎しみではなく、怒りを持って言葉を発する!
それは、正邪、賢愚、真偽、善悪の判断ができない無能と無知に対しての怒りだ!
国旗損壊罪がなぜ悪か?簡単です。
個人の自由をはく奪しない行為(国旗を壊して誰かの自由を奪いましたか?)で、個人の自由をはく奪するからです。
罪に誘い込むことは実は至極、簡単なんです。嘘(つまずきの石)をつけばいいだけですから。

『イエスは弟子たちにこう言われた「つまずきが起こるのは避けられない。だが、つまずきを起こさせる者はわざわいだ』
【ルカ 17:1】
And he said to his disciples, “Temptations to sin are sure to come, but woe to the one through whom they come!
(Luka 17:1)

My angel


2026年7月20日月曜日

不正選挙と情報操作、それが自民党高市内閣

高市早苗は不正選挙と情報操作で成り立っているだけの邪悪で無駄な政権です。
ただそれだけです。
行政府で選挙を歪め、その歪めた選挙で立法府を支配し、更に恣意的な判断で司法も歪めている状況です。今の政治が民意でないことは既に明白です。身動きできない状況ならそれを作り出した不正と情報操作を暴き続けましょう。

『人よ、彼は先に良い事のなんであるかをあなたに告げられた。主のあなたに求められることは、ただ公義を行い、慈しみを愛し、へりくだってあなたの神と共に歩むことではないか』
【ミカ書 6:8】
He has told you, O man, what is good; and what does the Lord require of you but to do justice, and to love kindness, and to walk humbly with your God?
(Micah 6:8)







2026年7月19日日曜日

善か?悪か?

人を殺すことは善か?
ものを盗むことは善か?
嘘をつくことは善か?
人を騙すことは善か?
戦争は善か?

死刑は?
ジャンバルジャンは?
人を救う嘘は?
人を助ける騙しは?
邪悪を葬る戦争は?

故に、私は何度も繰り返します。
正邪、賢愚、真偽、善悪の判断を絶対に間違えてはいけない・・・と。

『彼らは言葉によって人を罪に定め、町の門でいさめる者をわなにおとしいれ、むなしい言葉をかまえて正しい者をしりぞける』
【イザヤ書 29:21】
who by a word make a man out to be an offender, and lay a snare for him who reproves in the gate, and with an empty plea turn aside him who is in the right.
(Isaiah 29:21)
My Sin



2026年7月18日土曜日

灼熱の地獄

この灼熱の地獄が、温暖化の影響であることは否めない。
ならば、その温暖化の要因は?
人間の行動?社会の活動?文明の犠牲?

偏に人間のエゴでしょう?
戦争など正にその最たるもの。

私は神を畏れ、縋り、信頼している。
故に正邪、賢愚、真偽、善悪の判断を決して間違えないように心がけている。
なぜなら神は正しいからだ!

『主は正しき者をも、悪しき者をも調べ、そのみ心は乱暴を好む者を憎まれる』
【詩篇 11:5】
The Lord tests the righteous, but his soul hates the wicked and the one who loves violence.
(Psalm 11:5)

2026年7月17日金曜日

細君からの指摘

「エリーゼのために」を練習していて、細君から指摘された!
最初のブリッジの装飾音符の入れ方とそのブリッジの速いフレーズの前にトリルが入ることだ!
なるほど?運指の違いと、楽譜をよく見る事(確かにトリルのマークが書いてあった)が大事であり、それを省くことは、ある意味、作曲者への侮辱なのかもしれない。クラシック音楽の難しさだ!

細君とは若いころ一緒にバンドをやっていて、練習中に結構、口喧嘩をしたもので、夫婦でバンドを組むのはいかがなものか?と考えさせられた(コルトレーンも晩年、奥さんのアリスさん?と一緒に演奏していたみたいだが、写真を見る限り、奥さんが苛立っているのがわかる)が、この年になるとなぜか素直に聞き入れることができる。

若いころにもう少し素直であれば、細君への精神的負担も軽かったかもしれない。わたしの罪だ!そして既に祭りのあとだ!
しかし、私は私の罪に報いなければいけない。それが細君に対する贖いである。

『わたしはあなたのとがを雲のように吹き払い、あなたの罪を霧のように消した。わたしに立ち返れ、わたしはあなたをあがなったから』
【イザヤ書 44:22】
I have blotted out your transgressions like a cloud and your sins like mist; return to me, for I have redeemed you.
(Isaiah 44:22)

2026年7月16日木曜日

交換後のピアノの音色

はっきり言って、音色は変わらなかった。
工場で大量生産だろうから、個体の不具合ではなく、もともとの仕様?だとあきらめるしかない。

色んな付加サービス?を付けてくれるのは嬉しいのだが、本来の「ピアノ」としての機能を損なってしまったらそれは、全く無駄なことである。

アップライトピアノは今はどのくらいの値段がするかは調べていないが、電子ピアノが追求するのはアップライトピアノの音色の再生だと思う。まず、それが基本だ!
それを損なったら、もうそれはピアノではない。

社会が嘘にまみれて、本来やるべきことが不明瞭になると、本来あるべき姿が損なわれる。

原点回帰は、決して懐古主義ではない。なぜなら真実は現実や事実と違って今も昔も変わらないのだから。

『真理を変え、これを売ってはならない、知恵と教訓と悟りをも買え』
【箴言 23:23】
Buy truth, and do not sell it; buy wisdom, instruction, and understanding.
(Proverbs 23:23)




2026年7月15日水曜日

差別と区別の簡単な見分け方

人を
善意と良心、慈愛をもって分け隔てることを区別
人を
悪意、邪心、憎悪をもって分け隔てることを差別
と言う。

例えば
女性は差別ではなく、なぜ区別しなくてはいけないか?
それは女性は男性より肉体的に弱く創られているからです。
力仕事や、肉体労働は女性を思いやる気持ち(これは善意や良心、そして慈愛です)があれば従事させるべきではありません。そしてそれは差別ではなく、区別です。

逆に女性を力仕事や、肉体労働に従事させることは差別なのです。
なぜなら女性は男性より肉体的に弱く創られている故、それに従事させることは悪意や邪心、憎悪でしかないからです。

人種や障害者に対しても全く同じ理屈です。

『同じように夫たちよ。妻が女性であって、自分よりも弱い器だということをわきまえて妻とともに生活し、』いのちの恵みをともに受け継ぐ者として尊敬しなさい。それは、あなたがたの祈りが妨げられないためです』
【1ペテロ 3:7】
Likewise, husbands, live with your wives in an understanding way, showing honor to the woman as the weaker vessel, since they are heirs with you of the grace of life, so that your prayers may not be hindered.
(1 Peter 3:7)
My Sin



2026年7月14日火曜日

憎しみより愛を

憎悪は不和を起こし、愛は平和を起こします。
憂世子

『憎しみは、争いを起こし、愛はすべてのとがをおおう』
【箴言 10:12】
Hatred stirs up strife, but love covers all offenses.
(Proverbs 10:12)
My angel

2026年7月13日月曜日

やるべきことはやった!

私はもうトロンボーンは吹けない。
なぜなら、もう私が出せた最良の音色を出すことができないからだ。
しかし、私はそれを悲しいとか、残念とは思はない。
それは、神が私に与えたすべてのみこころだからだ!

勿論私は後悔している。もっと良い演奏ができたのではないか?もっと私が満足できる演奏ができたのではないか?・・・・・・・・しかし、それも空しい事であり、神のみこころなのだ!それ以上、何を望むか?
もう満足だ!もう十分だ!やるべきことはやった!

『主の裁きはまことに真実にして悉く正しい。何人も悪にを抱かず、すべての人に慈愛をもって、神が我々に示したもう正義を信じ、やるべきことを成し遂げるべく、励もう』
【エイブラハム・リンカーン1865/03/04 ワシントンD.C.の連邦議会議事堂にて】



2026年7月12日日曜日

不正選挙(何度でも!!)

不正が違法でない国は、法治国家ではないし、
そこに法の支配などあるはずもない。
なぜなら不正が合法な国には法が存在しないのだから。

法の概念とは?
それは善人を裁くものではなく、悪人を裁くものである。

『すなわち、律法は、正しい人のためにあるのではなく、律法を無視する不従順な者、不敬虔な罪びと、汚らわしい俗物、父や母を殺す者、人を殺す者、不品行な者」、男色をする者、人を誘拐する者、噓をつく者、偽証をする者などのため、またそのほか健全な教えにそむく事のためにあるのです』
【1テモテ 1:9-10】
 understanding this, that the law is not laid down for the just but for the lawless and disobedient, for the ungodly and sinners, for the unholy and profane, for those who strike their fathers and mothers, for murderers, the sexually immoral, men who practice homosexuality, enslavers, liars, perjurers, and whatever else is contrary to sound doctrine,
(1 Timothy 1:9-10)

2026年7月11日土曜日

人の罪や偽善の再来

ここまでくると、果たして第二次世界大戦で勝利した国に正義があったか?疑いを持つ。
イギリスに正義はあるか?フランスに正義はあるか?中国に正義はあるか?そして21世紀に戦争を仕掛けたロシアには?アメリカには?
今、第二次世界大戦の戦勝国の偽善が人類と地球を滅ぼしているのではないか?
そしてそれは第二次世界大戦の敗戦国をも地獄に引きずり込もうとしている。
まるで第二次世界大戦時のヒトラーやムッソリーニ、昭和天皇が世界を地獄と化したかのように。

『人の子の日に起こることは、ちょうど、ノアの日に起こったことと同様です。ノアが箱舟に入るその日まで、人々は、食べたり、飲んだり、めとったり、とついだりしていたが、洪水が来て、すべての人を滅ぼしてしまいました。
また、ロトの時代にあったことと同様です。人々は食べたり、飲んだり、売ったり、買ったり、植えたり、建てたりしていたが、ロトがソドムから出て行くと、その日に、火と硫黄が天から降って、すべての人々を滅ぼしてしまいました。
人の子の現れる日にも、全くそのとおりです』
【ルカ 17:26-30】
Just as it was in the days of Noah, so will it be in the days of the Son of Man. They were eating and drinking and marrying and being given in marriage, until the day when Noah entered the ark, and the flood came and destroyed them all. 
Likewise, just as it was in the days of Lot—they were eating and drinking, buying and selling, planting and building, but on the day when Lot went out from Sodom, fire and sulfur rained from heaven and destroyed them all— 
so will it be on the day when the Son of Man is revealed.
(Luka 17:26-30)

楽器の練習と習得

楽器を練習するのに年齢は関係ないが、楽器を習得するのに年齢は大いに関係がある。 皆さん!騙されないで!レッスンをやる多くの先生は「楽器を練習するのに年齢は関係ない」と言います。 練習だけなら年齢は関係ないです。そりゃ、体が動けば練習は可能なのだから・・・・ 肝心なのは練習ではなく...