定年後、フルートの練習に没頭するつもりでしたが、時間が余りにも余り過ぎて、ピアノも練習していました。
これが若いうちだったらどれだけ上達が早かっただろうか?と今更ながら、後悔していますが、ただ60歳過ぎてもここまで演奏できると言う証を残せただけでも、私が生きてきた意義があるかもしれません。自画自賛です。
やはり希望は捨てないことです。確かに残り少ない命かもしれませんが、やるべきことをやっていれば、罪は赦されるかもしれません。
『どうか、希望の神が、あなたがたを信仰によるすべての喜びと平和をもって満たし、聖霊の力によって希望にあふれさせてくださいますように』













