2026年5月28日木曜日

今日の聖書【箴言 16:18】(Proverbs 16:18)

『高ぶりは破滅に先さきだち、誇る心は倒れにさきだつ』
Pride goes before destruction, and a haughty spirit before a fall.
My angel

2026年5月27日水曜日

聖書は信仰や崇拝ではない

信仰や崇拝ではなく、ただ、ただ!聖書を読め!
まずはただ、読むだけで良い。何度も、何度も読み返すこと!
そしていずれ、
そこに正と邪、賢と愚、真と偽、善と悪を間違えずに判断できる神の言葉が多く書いてあることが理解できるようになる。

聖書は信仰や洗脳、宗教ではなく、倫理書、教義書、哲学書、公義書、律法書です。そこには善悪、正邪、賢愚、真偽を分別する、人としてあるべき姿を教えてくれます。

『聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、正義に導くのに有益である』
 【2テモテ 3:16】
All Scripture is breathed out by God and profitable for teaching, for reproof, for correction, and for training in righteousness,
(2 Timothy 3:16) 
My Sin

2026年5月26日火曜日

今日の聖書【コロサイ人 3:25】(Colossians 3:25)

『不正を行う者は、自分の行った不正に対して報いを受けるであろう。それに差別扱いはない』
For the wrongdoer will be paid back for the wrong he has done, and there is no partiality.
My angel

2026年5月25日月曜日

善と悪

善悪で物事を判断できない輩はただの無能でしかない。
なぜなら、事の成り行きは善悪がその根幹だからである。

『悪をさけて、善を行え、そうすれば、あなたはとこしえに住むことができる。主は公義を愛し、その聖徒を見捨てられないからである。正しい者はとこしえに助け守られる。しかし、悪しき者の子孫は断ち滅ぼされる』
【詩篇 37:27-28】
Turn away from evil and do good; so shall you dwell forever. For the Lord loves justice; he will not forsake his saints. They are preserved forever, but the children of the wicked shall be cut off.
(Psalm 37:27-28)
Righteousness

2026年5月23日土曜日

神と悪魔

神は正しき者の傍らに座し、正しき者は天へ上る。
悪魔は悪しき者の傍らに座し、悪しき者は陰府へくだる。
正しき者の側には常に神が宿る。

『恐れてはならない、私はあなたと共にいる。驚いてはならない、私はあなたの神である。私はあなたを強くし、あなたを助け、わが勝利の右の手をもって、あなたをささえる』
【イザヤ 41:10】
fear not, for I am with you; be not dismayed, for I am your God; I will strengthen you, I will help you, I will uphold you with my righteous right hand.
(Isaiah 41:10)
My Sin

2026年5月22日金曜日

2026年5月21日木曜日

フルートの練習

Youtubeの本文にも書きましたが、私の場合、中音のEとE♭、そしてF♯も音が出しにくいです。
このパルティータという曲は第一楽章に限らず、2楽章、4楽章も中音のEから始まる曲です。
故に、この曲は曲の練習と同時に、Eの音を正確に出せる練習にもなります。

曲の練習はその曲を会得するためではなく、基本練習も兼ねているので、それは効果的ですが、曲を演奏する、という主旨に傾く度合いが大きくなり、基本がおざなりになるのです。
意識の問題ですが、曲を演奏するときにこそ、アンブッシュアや音色、呼吸法に気を付けて演奏すると、それだけでも進歩の度合いは変わると思います。
これは私に言い聞かせていることなのです。

『新しい歌を主にむかって歌い、喜びの声をあげて巧みに琴をかきならせ』
【詩篇 33:3】
Sing to him a new song; play skillfully on the strings, with loud shouts.
(Psalm 33:3)




2026年5月20日水曜日

ピアノの練習方法

Youtubeの本分にも書きましたが、練習方法として「最初は右手と左手別々に練習しなさい」と言われました。そしてそれはプラモデルを作る感覚に似ていると私は思ったのです。
楽譜と言う設計図を見ながら、曲を組み立てて・・・という感じです。

しかし、60歳からの手習いの難しさは否めません。本気でありながら、少しばかり気を抜いて、老い先は短いかもしれませんが、気長に、ボケ防止という割り切りで楽しむことが大事かもしれません。

プラモデルも慌てて作ったものはどことなく不格好になります。ただ、曲を組み立てることは、いくらでも修正ができます。いくらでも手直しができます。いくらでも色を塗り替えることができます。いくらでも自分の表現が再生可能です。

この年で格好良さなんて求めてはいないつもりですが、もし少しだけ誇るとしたら、ピアノが弾けるようになった自分を自慢したいです。

『もしどうしても誇る必要があるなら、私は自分の弱さを誇ります』
【2コリント 11:30】
 If I must boast, I will boast of the things that show my weakness.
(2 Corinthians 11:30)

2026年5月19日火曜日

趣味と道楽

趣味と道楽の違いは何だろう?
夏目漱石の本に「道楽と職業」という随筆があるが(私はまだ読んだことはない)、まぁ、道楽と職業の違いは、端的には収入の有無の違いだとは思う。一読されたし!

それで、少し思ったのが、趣味と道楽の違いはなんだろう?ということだ。
例えばギャンブルを趣味だという人もいる。しかし、その度が超えると、もはや、趣味では収まらない。
例えば、私のように楽器の演奏を道楽だとしよう。しかし、楽器の演奏のその道は決して楽なものではない。
例えば酒を趣味だと言う人もいる。しかし、それも度が超えると、もはや、趣味ではなく中毒になる。
例えば、私のような楽器の演奏を道楽とした場合、楽器の演奏に中毒したと言っても、そこに害悪はない。

してみれば、趣味と道楽の違いは、己にとっての有害無害で判断できるのではなかろうか?
ギャンブルや酒、美食や女遊びは、その道は安楽なものであり、しかし、度を超えれば有害なものになる。これは正に道楽ではなかろうか?

そして趣味は、ギャンブルや酒、美食や女遊びと言った害を与える可能性が極力、低下する(度を越えれば、趣味も道楽に陥る。演奏もできない200万円のフルート購入は正に道楽だ!)ものではなかろうか?

私はギャンブルや酒、美食、女遊びを否定はしない。ただ、私が生きてきて、ギャンブルや酒、美食、女遊びは私にとって害悪でしかなかったことは史実である。
ギャンブルや美食、女遊びは経済的な理由もあるし、体力的な理由もあって、もうハマることはないだろう。ただ酒だけはまだ止められないがこれも加齢と共に飲めなくなるのは否めない。

良い年の取り方とは道楽から卒業し、趣味に勤しむことだと私は思う。
そして愛を忘れないことだ!
生きてる中で、愛する者と共に生きることは道楽でも趣味でもない、それは運命なのだ!

『日の下で神から賜ったあなたの空なる命の日の間、あなたはその愛する妻と共に楽しく暮らすがよい。これはあなたが世にあってうける分、あなたが日の下で労する労苦によって得るものだからである』【伝道の書】
Enjoy life with the wife whom you love, all the days of your vain[a] life that he has given you under the sun, because that is your portion in life and in your toil at which you toil under the sun.
(Ecclesiastes 9:9)

完璧に弾くことの難しさ・・・・







2026年5月18日月曜日

不正選挙の実態

高市政権は不正選挙で成立した民意に背く政府です。

私たちは不正選挙の真実を訴え続ける事によって、

統一教会の不正選挙を抑止できます。

この国が既に民主国家でない現実を直視してください。

自民党による不正が淘汰されなければ、あなたに幸福は訪れません。

『あなたは賄賂を取ってはならない。賄賂は人の目をくらまし、正しい者の事件をも曲げさせるからである』
【出エジプト記  23:8】
And you shall take no bribe, for a bribe blinds the clear-sighted and subverts the cause of those who are in the right.
(Exodus 23:8)

2026年5月17日日曜日

愛と音楽と善と悪

この音楽は日本には絶対に生まれない音楽である。
この音楽はイギリスで生まれた。
これが本物と偽物の違いである。

日本国を本物にしたいのなら、
和をもって尊ぶ(臆病者の思考)のではなく、
愛をもって善と悪を判断し続ける事(勇者の行動)だ!

『喜ぶ者といっしょに喜び、泣く者といっしょに泣きなさい』
【ローマ人 12:15】
Rejoice with those who rejoice, weep with those who weep.
(Romans 12:15)


2026年5月16日土曜日

個の重要性(昨日の続き)

少し考えれば、小学高学年でもわかるでしょう?
生まれたのは国が先か?人が先か?
これだけで、個人主義が前段階であり、前提であり、起点なんです。
全体主義を主張する人間の愚かさはここにあります。
個より国を重んじる人々は、其れ即ち、自らの存在すら否定しているのです。
なぜなら個が存在しなければ、国も存在しないのだから。
そして国より個を重んじる人は、其れ即ち、国をも重んじているのです。
なぜなら自らの存在が、国を形作ることを知っているのだから。
選挙を見れば、明白でしょう?
1人1人の個の投票が、近代国家、民主国家を作っていませんか?
この論拠から、国家主義者が民主主義を否定していることもわかります。

『人にはおのおの、負うべき自分自身の重荷があるのです』
【ガラテヤ人 6:5】
For each will have to bear his own load.
Galatians 6:5
My angel


2026年5月14日木曜日

個人主義の有義性

個人の自立、自律がなければ、家族の自立、自律もない
家族の自立、自律がなければ、地域の自立、自律もない
地域の自立、自律がなければ、企業の自立、自律もない
企業の自立、自律がなければ、社会の自立、自律もない
社会の自立、自律がなければ、国家の自立、自律もない
普通に考えてください。
個人がいなければ、家族もありません
家族がいなければ、地域もありません
地域がいなければ、企業もありません
企業がいなければ、社会もありません
そして
社会がない国は、国ではないのだから・・・・

個人を蔑ろにする全体主義社会はソ連やナチスドイツが崩壊したように、どこの社会も崩壊します。
文明社会、進歩社会、近代社会、現代社会、先進国での起点は個人主義であり、帰着点も個人主義なのです。

若者に読んでほしい本
夏目漱石
『野分』 『私の個人主義』
そして
『聖書』

裁きの時、神の前に立つのは、あなた一人であり、申し開きするのもあなた一人です。
『こういうわけですから、私たちは、おのおの自分のことを神のみ前に申し開きすることになります』
【ローマ人 14:12】
So then each of us will give an account of himself to God.
(Romans 14:12)
My angel

2026年5月13日水曜日

老年とは?

私はこの年になるまで今の年齢の意味が理解できなかった。
前にも言ったかもしれませんが、60歳を過ぎると蘇生細胞より、腐敗細胞の方が増えていきます。故に、骨折や風邪でも死に至る可能性が加速するのです。
例えば、50代はまだ腐敗細胞より蘇生細胞の方が活発に動いていて、それは朝の寝起きで如実に感じられます。
60代になって朝起きても腰の痛みは残るし、膝の痛みも残ります。
そして酒量も加速度的に低下します。無理して飲むと彼方此方痛み出します。笑

若い人たちに言います。若い時にやるべきことをやりなさい!定年後に旅行に行こうなんて思っても、トイレは近くなるし、疲労は加速するし、旅行先で思うように動けなくなるのが関の山です。
まして、何かを会得、習得しようと思うならそれこそ若いころに勉強すべきです。私は50代半ばから英語の勉強をしていますが、まず、話すことなど皆無です。
フルートやピアノは何とか食らいついていますが、それも、素人どまりです。果たしてどこまで続けることができるやら・・・
『子をその行くべき道に従って教えよ、そうすれば年老いても、それを離れることがない』
【箴言 22:6】
Train up a child in the way he should go; even when he is old he will not depart from it.
(Proverbs 22:6)
15歳のとろん君

2026年5月12日火曜日

今日の聖書【1サムエル記 2:1】(1Samuel 2:1)

『ハンナは祈って言った「わたしの心は主によって喜び、わたしの力は主によって強められた、わたしの口は敵をあざ笑う、あなたの救いによってわたしは楽しむからである』
And Hannah prayed and said, “My heart exults in the Lord; my horn is exalted in the Lord. My mouth derides my enemies, because I rejoice in your salvation.
My angel

2026年5月11日月曜日

Nearer My God Thee

「主よ、御許に近づかん。たとえそれが私を上げる十字架だとしても・・・・」
この曲はトロンボーンでも演奏したし、フルートを始めた頃にも録音した曲です。
今年でフルートを始めて3年目、再度、録音してみました。

讃美歌や聖歌は聖書に基づいて歌われていると言われます。
色々、調べると日本の讃美歌は世界の讃美歌とのメロディが違う部分が多々あるようです。
ただ、この曲は題名と旋律は一致しているようです。

『ヤコブは眠りからさめて言った、「まことに主がこの所におられるのに、わたしは知らなかった」』
【創世記 28:16】
Then Jacob awoke from his sleep and said, “Surely the Lord is in this place, and I did not know it.”
(Genesis 28:16)

2026年5月10日日曜日

塀の中のリタヘイワーズ

原題は『 Rita Hayworth and Shawshank Redemption』
スティーブン・キング著
私はこの映画を見て、何度救われたことか・・・・

現役で働いていた時(特に正社員を辞めてから)は、地獄とまでは言わないが、本当に辛かった!
不条理や不法労働、派遣社員、ブラック企業の横行、不安定雇用など労働環境がここまで歪になると、それこそ病まない人間の方が少ないと思う。否、病まない人間は既に病んでいて、その病の中の存在故に、病んでいないように見えているだけだ!所謂、保護色である。
「正常さの病理」エーリッヒ・フロム
“社会全体が病んでいると、適応している人ほど病理的になる”

邦題は「ショーシャンクの空に」
もう古い映画だが、是非、見てほしい。
Hope is a good thing....
...Maybe the best of things. And no good thing ever dies.
「希望は良いものだ!
たぶん最高のものだ!良いものは決して滅びない」
私の今までの人生の中で、一番最高に何度も見た映画だと思う。

『夜はよもすがら泣き悲しんでも、朝とともに喜びが来る』
【詩篇 30:5】より
Weeping may tarry for the night, but joy comes with the morning.
(Psalm 30:5)
塀の中のリタヘイワーズ


2026年5月9日土曜日

今日の聖書【箴言 14:5】(Proverbs 14:5)

『真実な証人は嘘を言わない、偽りの証人は嘘をつく』
A faithful witness does not lie, but a false witness breathes out lies.
My angel



2026年5月8日金曜日

今日の聖書【コロサイ人 3:25】(Colossians 3:25)

『不正を行う者は、自分の行った不正に対して報いを受けるであろう。それには差別扱いはない』
For the wrongdoer will be paid back for the wrong he has done, and there is no partiality.
My angel

2026年5月7日木曜日

忘れかけていた

日常を送ると忘れるものがある、それは「愛」である。
私はもう定年で無職なので、身近での束縛と拘束はない。
ただ、国や地球という大きな束縛や拘束は、これは地球に生きている者は誰も逃れられない。
私が思うに「愛」のない世界は残酷だろう。愛のない人々が殺し合うのだろう。
つまるところ、誰しも愛を持っているが、その「愛」を忘れた瞬間、失った瞬間、その人は残酷になるのかもしれない。
絶えず「愛」し合え!というのが私の理想だが、そうでなくとも、絶えず「愛」を忘れるな!と私は言いたい!

『あなたがたに新しい戒めを与えましょう。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい』
【ヨハネ 13:34】
A new commandment I give to you, that you love one another: just as I have loved you, you also are to love one another.
(John 13:34)
My angel

2026年5月6日水曜日

欲望の階層

人の欲望は底なしだが、原始的欲求ではなく、知的欲求を追い求める人が増えれば、高層な国になると思う。

欲望の階層
食欲、性欲、睡眠欲・・・・・・・・・・・・本能欲
ギャンブル欲、アルコール欲、物欲・・・・・依存欲
芸術欲、勤勉欲、恋愛欲・・・・・・・・・・探求欲

そしてその欲望の階層を形成するのは、先天的なものではなく、後天的なものでなければいけない。なぜなら、本能欲は先天的な欲望なのだから。

『人はパンだけでは生きず、人は主の口から出るすべてのことばによって生きることをあなたに知らせるためであった』
【申命記 8:3より】
 that he might make you know that man does not live by bread alone, but man lives by every word that comes from the mouth of the Lord.
(Deuteronomy 8:3)

『イエスは答えて言われた「『人はパンだけで生きるのではなく、神の口からでる1つ1つのことばによる』と書いてある」』
【マタイ 4:4】
But he answered, “It is written, “‘Man shall not live by bread alone, but by every word that comes from the mouth of God.’”
(Matthew 4:4)

そして、旧約聖書と新約聖書がつながっていることを知るべきであり、故に、旧約聖書も読まなければいけない。
My Sin

2026年5月5日火曜日

裁くのは誰?

なぜ裁いてはいけないのか?自らも裁かれないためです!マタイ 7:1より

『主は正義をもって世界をさばき、公平をもってもろもろの民をさばかれます』
【詩篇 9:8】
and he judges the world with righteousness; he judges the peoples with uprightness.
(Psalm 9:8)
My angel 

2026年5月4日月曜日

無知よりも危険?

「間違った知識には注意せよ。それは無知よりも危険である」
(バーナード・ショー)

結局、愛のない者に知恵を与えても、それは間違ったことにしか使われないと言う事です。

『知識は人を高ぶらせ、愛は人の徳を建てます』
【1コリント 8:1より】
” This “knowledge” puffs up, but love builds up.
(1 Corinthians 8:1)
My angel

2026年5月3日日曜日

何度も言いますが、至極、簡単です

まず善悪、正邪の判断で物事を考えれば、実はそこまで難しくありません。
例えば、なぜトランプが悪なのか?
簡単です。先制攻撃をしたからです。
なぜ先制攻撃が悪なのか?
それは戦争を容認したからです。
なぜ戦争を容認する事が悪なのか?
戦争は罪のない人、例えばあなたとかあなたの家族とか・・・・・・をも殺します、故に、悪なのです。
結論
戦争は悪であり、その悪を容認したトランプもまた悪なのです。

例えば、なぜれいわ新選組が善なのか?
簡単です。多くの日本国民を救うからです。
多くの日本国民を救うとは?
まずは消費税廃止!
消費税廃止を悪という人から、その明確な悪の根拠を示されていません。
消費税廃止を善というれいわ新選組はその根拠を明確に示しています。
結論
多くの日本国民を救う消費税廃止を明確に訴えているれいわ新選組は善なのです。

物事は善悪、正邪の判断に帰着すれば、そんなに難しくありません。

そしてこの聖句は私のお気に入りです。
『今、あなたがたの余裕が彼らの欠乏を補うなら、彼らの余裕もまた、あなたがたの欠乏を補うことになるのです。こうして平等になるのです』
【2コリント人 8:14】
your abundance at the present time should supply their need, so that their abundance may supply your need, that there may be fairness.
(2Corinthians 8:14)


2026年5月2日土曜日

れいわ新選組支持者の皆さん!

憎しみの壇上に上がるな!憎しみは憎しみの連鎖を生むだけだ!
正しき者は憎しみではなく、怒りを持って不義と戦うべきである!
神は怒りを下し、悪魔は憎しみを下す(憂世子)。
憎の対義語は?「愛」です。怒の対義語は「喜」です。

『イエスは彼らの思いを知ってこう言われた。「どんな国でも、内輪もめして争えば荒れすたれ、どんな町でも家でも、内輪もめして争えば立ち行きません』
【マタイ 12:25】
Knowing their thoughts, he said to them, “Every kingdom divided against itself is laid waste, and no city or house divided against itself will stand.
(Matthew 12:25)

戦う相手を見失わないで!
戦う相手は邪悪で腐敗と堕落を繰り返す人々ではありませんか?
愛と怒りを持って喜びと幸福を勝ち取ろうではありませんか!

2026年5月1日金曜日

今日の聖書【詩篇 82:2】(Psalm 82:2)

『あなたがたはいつまで不正なさばきをなし、悪しき者に好意を示すのか サラ』
How long will you judge unjustly and show partiality to the wicked? Selah

My angel

2026年4月30日木曜日

今日の聖書【箴言 10:9】(Proverbs 10:9)

『まっすぐに歩む者の歩みは安全である、しかし、その道を曲げる者は災にあう』
Whoever walks in integrity walks securely, but he who makes his ways crooked will be found out.

My angel

2026年4月29日水曜日

Bach パルティータ

自分で音色を作る楽器の基本は「ロングトーン」の練習であると思う。今の段階ではまだ過渡期だが、毎日、30分のロングトーン(単音を伸ばすだけ!)でアンブッシュアが安定してきたように感じる。さすがに、それぞれの音色の響きにはまだ斑があるが、それもロングトーンで解消されるかもしれない。
今回は♪=77で挑戦してみた!しっかし、出だしのEの音には苦労している。これもロングトーンで解消できれば良いのだが・・・

『私は、私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです』
【フィリピ人 4:13】
I can do all things through him who strengthens me.
(Philippians 4:13)

2026年4月28日火曜日

エリーゼのために

youtubeの本分にも同じようなことを書きましたが、60歳過ぎで、不器用でもここまで演奏できるようになれたのは、なんだか不思議な感じです。
定年後、フルートの練習に没頭するつもりでしたが、時間が余りにも余り過ぎて、ピアノも練習していました。
これが若いうちだったらどれだけ上達が早かっただろうか?と今更ながら、後悔していますが、ただ60歳過ぎてもここまで演奏できると言う証を残せただけでも、私が生きてきた意義があるかもしれません。自画自賛です。
やはり希望は捨てないことです。確かに残り少ない命かもしれませんが、やるべきことをやっていれば、罪は赦されるかもしれません。
ただ決して油断せず、目を覚ましていましょう!いつその日が来るか?主しか知らないのですから。

『どうか、希望の神が、あなたがたを信仰によるすべての喜びと平和をもって満たし、聖霊の力によって希望にあふれさせてくださいますように』
【ローマ人 15:13】
May the God of hope fill you with all joy and peace in believing, so that by the power of the Holy Spirit you may abound in hope.
(Romans 15:13)

2026年4月27日月曜日

今日の聖書【マタイ 6:34】(Matthew 6:34)

好きな聖句です。まだ仕事をしていた時、この聖句を思い出して、頑張ってました。
直訳の方が、明確でわかりやすいんだけどね?
直訳
「だから、明日のことを思い煩ってはならない。明日のことは明日が思い煩うであろう。一日の苦労はその日だけで十分である」

いのちのことば社[新改訳]
『だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に十分あります』
“Therefore do not be anxious about tomorrow, for tomorrow will be anxious for itself. Sufficient for the day is its own trouble.
My angel

今日の聖書【箴言 16:18】(Proverbs 16:18)

『高ぶりは破滅に先さきだち、誇る心は倒れにさきだつ』 Pride goes before destruction, and a haughty spirit before a fall. My angel