2026年6月16日火曜日

年金額

私の家庭の年金額は、私の年金が85000円、妻が50000円、そして二人の個人年金が合わせて100000円、合計で月に235000円である。ただし、個人年金は70歳までしか受け取れない。
つまり、70歳過ぎれば、135000円で生活するしかなく、まして、妻が先に死んだら、私は85000円で生活するしかないし、私が先に死んだら、妻は50000円で生活するしかない。

これが一般的だとは思わないが、こういう現状も日本に存在し、人生100年などと吹聴しておきながら、残酷に日本人を殺す制度しか作っていないのが、この国の行政だ!

60歳を過ぎると、旅行だの娯楽だの楽しむ気力も体力もない。ただ60歳を過ぎて、未来に不安を感じなければいけない社会が果たして先進国であろうか?文明国であろうか?

私はお金が全てだとは言わないが、憲法13条の「幸福追求権」、憲法25条の「生存権」ぐらいはすべての国民が享受できる社会になるべきだと考えている。

『しかし、富むことを願い求める者は、誘惑と、わなとに陥り、また、人を滅びと破壊とに沈ませる。無分別な恐ろしいさまざまの情欲に陷るのである』
【1テモテ 6:9】
But those who desire to be rich fall into temptation, into a snare, into many senseless and harmful desires that plunge people into ruin and destruction.
(1 Timothy 6:9)
My Sin

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年金額

私の家庭の年金額は、私の年金が85000円、妻が50000円、そして二人の個人年金が合わせて100000円、合計で月に235000円である。ただし、個人年金は70歳までしか受け取れない。 つまり、70歳過ぎれば、135000円で生活するしかなく、まして、妻が先に死んだら、私は85...