2026年8月27日木曜日

法の下の支配?

しまった!昨日これを書くの忘れてた!!!

ICCの赤根所長が「法の下の支配」と言う言葉を使うが、これは1つ間違えるととんでもない恐ろしいことになるのを知って欲しい。
なぜか?
法の根拠を知らない為政者が作った法の下での支配が、どれだけ残酷な歴史を作ってきたか思い出せばすぐにわかること・・・・例えば「治安維持法」

法の根拠を教えます。
法とは?「悪人を裁くために作られるべきもの」なのです。
これだけは絶対に忘れてはいけない!
法の下の支配の「法」とは、悪人をさばくための下での支配でなければいけない。


『すなわち、律法は、正しい人のためにあるのではなく、律法を無視する不従順な者、不敬虔な罪びと、汚らわしい俗物、父や母を殺す者、人を殺す者、不品行な者、男色をする者、人を誘拐する者、うそをつく者、偽証をする者などのため、またそのほか健全な教えにそむく事のためにあるのです』
【1テモテ 1:9-10】
understanding this, that the law is not laid down for the just but for the lawless and disobedient, for the ungodly and sinners, for the unholy and profane, for those who strike their fathers and mothers, for murderers, the sexually immoral, men who practice homosexuality, enslavers, liars, perjurers, and whatever else is contrary to sound doctrine,
(1 Timothy 1:9-10
The Judge


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