2026年7月24日金曜日

聖書を読む意義

聖書は自らの魂を救うために読むものであって
誰かを洗脳させるとか
何かを崇拝させるために読むものではありません

聖書は極々、私的なものなのです
それは宗教が私的であることと同じです。

『聖書は、すべて神の霊感を受けて書かれたものであって、人を教え、戒め、正しくし、正義に導くのに有益である』
【2 テモテ 3:16】
All Scripture is breathed out by God and profitable for teaching, for reproof, for correction, and for training in righteousness,
(2 Timothy 3:16)
My angel

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