自画自賛ではあるが、私はトロンボーンの才能はあったと思う。それゆえに40年以上も続けられたと思う。
果たしてフルートに才能があるのか?60歳を超えてからはその「才能」すら不明瞭なものにしてしまう。しかし、練習するのは苦痛ではない。何より練習を楽しめることが大事だ!そこにはスランプもあれば、調子が良い時もある。しかし、それを楽しむことができれば、それもまた一つの「才能」なのかもしれない。
わたしがBig Bandの頃の動画です。この頃は本番後の酒が正に「美酒」だった!
『わたしは知っている。人にとって生きている限り、喜び、善行を行うこと以上に良いことはないのだと悟った』【伝道の書 3:12】
I perceived that there is nothing better for them than to be joyful and to do good as long as they live;
(Ecclesiastes 3:12)
ちなみに正面左から2番目のトロンボーンが私です(Yamaha 697z改)
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